日本

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「北欧区~hokuwalk.com~」がご提供する特集記事です。

今年も「小海フィンランド夏至祭」のレポートが届きました!
雨で不安定なお天気のようでしたが、参加していたフィンランド人によると、フィンランドの夏の天気は変わりやすいそうで、「とてもフィンランドらしい夏至の雰囲気」だったとか。本国での夏至祭と同じ6月25日の開催となった長野・小海町での夏至祭。その模様をお届けします!

今年の「インテリア ライフスタイル」は2回にわけてお届け!前編は、アトリウム特別企画「Curation Store」ゾーンと、西2ホール1階の「Nordic Lifestyle」ゾーンで、北欧区が出逢ったデザインたちを、写真多めで紹介します。

長野県の小海町で毎年開催されているフィンランド夏至祭。今年で14回目を迎えました。フィンランド発祥のアクティビティに音楽にサウナに。さらには夏至祭(ユハンヌス)に欠かせない大きなかがり火まで。夏至祭の模様をお届けします!

3年連続開催された傘展から進化!4年目の展覧会は、空間・生活シーンへとステージを広げ、今年は「鈴木マサルのテキスタイル 傘とラグとタオルと」として開催!会場の様子をお届けします!

今年はムーミンが出版されて70周年という記念の年。ムーミン本に長年携わってきた講談社ムーミン担当の横川浩子さんと、ムーミン愛好家でライターの萩原まみさんによる、あらゆる角度からムーミンやトーベのことを知ることができる、深く、濃いトークイベントが、ジュンク堂書店池袋本店にて開催。その模様をお届け!

2015年3月11日(水)から24日(火)まで、スウェーデン大使館ベルイマン展示ホールにて開催されている展覧会「北欧デザイナーによる一汁一菜の器『DUKA―北欧流シンプルな食卓』」を取材!北欧デザイナーたちが手がけた器とは?会場の模様をお届け!

2015年1月31日~2月13日まで、渋谷アップリンクとユーロスペースにて開催されていた、北欧映画がたっぷりと楽しめる「トーキョーノーザンライツフェスティバル2015」。
北欧区からのレポートです。

フィンランドで今話題となっている人気イベント「クリーニングデイ」が、昨年日本に上陸。5月・8月、秋のスピンオフを含め、全国30ヶ所で行われました。誰でもどこででも、フリーマーケットを開くことができるというクリーニングデイ。各開催会場の報告や今後のアイデアなど、集まったみんなで大会議!北欧区も潜入してきました。

12月上旬、ノルウェー王国大使館にて、12月13日公開のジュリエット・ビノシュ主演「おやすみなさいを言いたくて」のトークショー付きイベント試写会が開催されました。ノルウェー王国大使館のスノーフリッド・B・エムテルード参事官による、ノルウェーで働くママたちの仕事・家事・育児の両立について、大変興味深いお話です。

2014年11月26日(水)~28日(金)、東京ビッグサイトにて開催されていた「IFFT/インテリア ライフスタイル リビング」へ!進化し続ける北欧デザインに遭遇。初づくしのノルウェーデザイン!「未来のビンテージ家具」を作る仕組みに出逢う!

今話題となっているフィンランドスタイルの幼児教育。そのシステムを採用・提供する国内初の幼稚園「ムーミン インターナショナル キンダーガーテン」を併設した「スカンジナビアン・センター」がついに完成!できたてホヤホヤの内部をお届け!

国内5ヶ所を巡る展覧会「トーベ・ヤンソン展~ムーミンと生きる~」の監修を手がけたキュレーター、トゥーラ・カルヤライネン氏が来日。10月24日に開催された講演会の模様をお届けします!

フィンランド出身の姉妹パオラ・スホネンとピルヨ・スホネンが、1998年にスタートしたレディースウェアブランド「Ivana Helsinki」が日本本格上陸!
ムーミンとのコラボレーション「Moomin by Ivana Helsinki」も発表。気になるラインナップ、ローンチイベントの様子もお届け!

『キッチン・ストーリー』や『ホルテンさんのはじめての冒険』で知られる、ノルウェーのベント・ハーメル監督最新作が、第27回東京国際映画祭のコンペティション部門に出品されました。チャーミングな登場人物やていねいな描き方はやはりベント・ハーメル監督の世界。記者会見の模様もあわせてどうぞ!
(c)2014 TIFF

10月23日より、横浜のそごう美術館にてスタートした「生誕100周年トーベ・ヤンソン展~ムーミンと生きる~」。オープン前日に行われた開会式の模様、ソフィア・ヤンソンさんへのミニインタビューもお届けします。ムーミンも登場!

2014年10月11日~10月17日まで、渋谷ユーロスペースと大阪シネ・ヌーヴォにて開催された「スウェーデン映画祭2014」(全28本上映)。
「山賊のむすめローニャ」と「青空の背後」の鑑賞レビューです!この2本、見てよかった!

毎年6月に東京ビッグサイトで開催されるインテリアの国際見本市「インテリア ライフスタイル」。この春日本に本格デビューした、約200年の歴史を誇るフィンランド最古のテキスタイルブランド「フィンレイソン(Finlayson)」。ブースでお話を伺ってきました!

オリジナルブランド「OTTAIPNU(オッタイピイヌ)」をはじめ、フィンランドの老舗マリメッコ、ムーミンのテキスタイルブランド「MOOMIN TRIBUTE WORKS」など、国内外のさまざまなブランドから作品を発表。今最も熱い視線を浴びるテキスタイルデザイナーの一人、鈴木マサルさんが手がける傘展が今年も開催。展示会初日、鈴木さんにお話を伺ってきました。

ムーミンの原画がフィンランドから来日!トーベ・ヤンソン生誕100年記念「MOOMIN!ムーミン展」が4月16日(水)より松屋銀座にてスタート!初日のオープニングイベント&セレモニーでの様子、ゲストのお話など。© Moomin Characters™ Tampere Art Museum Moominval


TNLF2014にて上映!大人になった主人公・ベンヤミンが、幼い頃の仲良し4人とともに過ごしたひと夏の思い出を回顧する。アイスランドのギスリ・スナイル・エリンソン監督作品「ベンヤミンの夏」鑑賞レビューです!


TNLF2014にて上映!ドストエフスキーの「カラマーゾフの兄弟」からアイデアを得たダメダメ親父と、個性的でどこか滑稽な3人兄弟の愛憎劇。フィンランドのミカ・カウリスマキ監督作品「ファーザーズ・トラップ 禁断の家族」鑑賞レビューです!


2013年11月30日~12月6日まで、ユーロスペースにて開催されていたスウェーデン映画祭2013。全13作のうち、ここでは3作「フリッカー」、「アンチーブまでの片道」、話題の「セッベ」を特集!


2013年11月30日~12月6日まで、ユーロスペースにて開催されていたスウェーデン映画祭2013。全13作のうち、ここでは2作「シーモンとオークの木」、マグヌソン監督の「四年間」を特集!


ノルウェーのビンテージデザインを紹介する展覧会「NORWEGIAN ICONS(ノルウェージャン・アイコンズ)」が、2013年6月21日より代官山のヒルサイドフォーラムにて開催。北欧デザインというくくりの中で、これまであまり披露されることのなかったノルウェーのデザインの数々を北欧区も目の当たりにしてきました。展覧会の潜入レポートをどうぞ!

2013年3月、反響を呼んだCASE galleryでの「YOSHiNOBUがおくる羊毛フェルトのムーミン展」。そのムーミンと仲間たちを手がけた造形作家YOSHiNOBUさんにインタビュー!ムーミンを作ることになったきっかけ、作品づくりの苦悩、原作者トーベ・ヤンソンへの想いなど、造形作家視点からの興味深いお話をご紹介。


3月末、東京・六本木で開催された「weareurope(ウェアヨーロッパ)」は、ヨーロッパ各国の若手ブランドによる最新ファッションが楽しめる展示会。今年で第9回を迎えたweareuropeに参加した北欧諸国は、スウェーデン、フィンランド、デンマーク。合計8のブランドが来日。会場やショーの様子をご紹介!北欧らしい“ほっこり”とした光景にも出会いました。


2012年10月17~19日の3日間、北欧5ヶ国から各1名ずつスターシェフを招き、日本と北欧諸国における“食”の交流を促進する「ノルディック・スターシェフ・イン・ジャパン」が開催されました。世界が注目する現代の「ニュー・ノルディック料理」とは一体?プレスイベントで披露したスターシェフたちの料理とともにご紹介します。(photo)(c)Danish Embassy Tokyo


2012年4月7日、青森県立美術館を皮切りに、日本史上最大規模となる、フィンランドにスポットを当てた全国巡回展「フィンランドのくらしとデザイン-ムーミンが住む森の生活」展がスタート。第二会場・宇都宮美術館に続き、9月1日(土)より、会場はいよいよ静岡市美術館へ。静岡ならではの魅力的な展示について、お話を伺ってきました。


2012年4月7日、青森県立美術館を皮切りに、日本史上最大規模となる、フィンランドにスポットを当てた全国巡回展「フィンランドのくらしとデザイン-ムーミンが住む森の生活」展がスタート。6月10日から第二会場・宇都宮美術館へ。森の緑に囲まれた会場を訪れました。


2012年6月。東京ビッグサイト西ホールにて開催された「インテリア ライフスタイル」は、世界の最先端のインテリア・デザインアイテムが一堂に集結する国際商業見本市。北欧区では、「Nordic Lifestyle」ゾーンを中心に、ますます人気が高まる“北欧ブランド”。さらには、“ニッポン×北欧”が生んだ新たなプロダクトにスポットを当ててご紹介します!
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